
[これまでの作品と仕事]
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| 長嶋有 | 長嶋肩甲 |
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長嶋有の活動
01年
●文學界五月号に小説「サイドカーに犬」掲載
●
Webマガジン「アニマソラリス」に小説「女神の石」掲載
●北海道新聞8/23夕刊にエッセイ「手形指向」掲載
●西日本新聞10/19朝刊にエッセイ「あこがれの苦労」掲載
●文學界十一月号に小説「猛スピードで母は」掲載
02年
●文學界二月号に小説「タンノイのエジンバラ」掲載
●Webマガジン「アニマソラリス」20号に小説「アルバトロスの夜」掲載
●共同通信系地方新聞1月下旬にエッセイ「髭リセット」掲載
●北海道1/25、東京新聞1/30夕刊にエッセイ「Tの家系図」掲載
●朝日新聞2/5夕刊にエッセイ「蛆虫道とホープ道」掲載
●東洋大学校友会報にエッセイ「肯定も否定もせず」掲載
●新潮三月号にエッセイ「ためらい」掲載
●読売新聞西日本版2/18夕刊にエッセイ「鯖という字は」掲載
●毎日新聞2/26夕刊にエッセイ「タイアップ俳句」掲載
●日販「新刊展望」四月号にエッセイ「C棟は大騒ぎ?」掲載
●トーハン「新刊ニュース」四月号にエッセイ「忙しくない日々」掲載
●週刊文春(5/8発売号)「わたしのごひいきベスト3」に「バンドブームの名曲」掲載
●小学館「本の窓」六月号に「うちのめされる才能」(穂村弘著「世界音痴」書評)掲載
●TOYO UNIVERSITY NEWS(第182号)にエッセイ「この声で」掲載
●図書館教育ニュース(第956号付録)にエッセイ「部室は楽し」掲載
●文學界五月号に小説「夜のあぐら」掲載
●北海道新聞8/13夕刊にエッセイ「グラディウス2のこと」掲載
●「波」九月号に書評「勃起文学としてのアーヴィング」(ジョン・アーヴィング「第四の手」書評)掲載
●文學界十月号に小説「バルセロナの印象」掲載
●新潮十月号に小説「三十歳」掲載
●群像十二月号にエッセイ「丸い緑」掲載
●朝日新聞11/6夕刊「一語一会」欄にエッセイ掲載
●新潮一月号にエッセイ「声高でなく」掲載
●週刊文春12/27発売号「影響を受けた漫画ベスト3」にコメント寄稿。
●文藝冬号、リレー書評欄に「キュートな『女おいどん』」(宮崎誉子「世界の終わり」書評)掲載
●文藝春秋一月号、サントリー広告欄にエッセイ「二十歳の年末」掲載
●新刊ニュース一月号「今年読んだ本ベスト3」にコメント寄稿
●岩波講座2「メディアと力学」別刷月報にエッセイ「ワープロとパソコン通信」掲載
●ことし読む本いち押しガイド2003にエッセイ「一日長嶋有」掲載
03年
●赤旗1/7にエッセイ「冬のキャラメル」掲載
●新刊ニュース二月号にエッセイ「三問の夏」掲載
●読売新聞2/1〜22夕刊「マイロングセラー」に読書エッセイ内田百閨u冥途・旅順入城式」、「池田澄子句集」、トミー・ウンゲラー「キスなんてだいきらい」、漫☆画太郎「珍遊記」掲載。
●すばる三月号に小説「ジャージの二人」掲載。
●小説宝石三月号にエッセイ「ぴんとこない卒業」掲載。
●リトルモア23号column欄にエッセイ「高野文子の男と女」掲載。
●新潮四月号に小説「瑞枝さんの原付(連作1)」掲載。
●ふらんす堂通信96号に読売新聞の読書エッセイ「池田澄子句集」再掲載。
●週刊読書人「読書日録」4/25〜5/9号に久住昌之「小説『中華そば江ぐち』」、安彦良和「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN」、枡野浩一「57577」、佐藤和歌子「間取りの手帖」、吉村萬壱「ハリガネムシ」、鈴木一誌「ページと力」、諸星大二郎「私家版鳥類図譜」、穂村弘&寺田克也「車掌」書評を掲載。
●小説現代五月号「私の青春の一冊」にエッセイ「色川武大『百』」掲載。
●旅五月号にエッセイ「京都でなくても」掲載。
●映画「過去のない男」パンフレットにエッセイ「表現のリユース」掲載。
●文藝夏季号に小説「センスなし」掲載。
●文學界六月号にエッセイ「キャビネットの中」掲載。
●角田光代著「みどりの月(集英社文庫)に解説「いろんな気持ちが本当の気持ち」掲載。
●新潮七月号に小説「夕子ちゃんの近道(連作2)」掲載。
●ウフ.七月号に書評エッセイ「泣き出しそうな声」夏石鈴子「いらっしゃいませ」評を掲載。
●本の話七月号に書評「中条省平『読んでから死ね』評」掲載。
●ユリイカ八月号にエッセイ「黒田硫黄の擬音と女」を掲載。
●中央公論7月号よりブックレビュー欄の書評を半年間担当。筒井康隆「小説のゆくえ」、中村航「夏休み」、穂村弘・東直子「回転ドアは、順番に」、森青花「さよなら」、吉田修一「日曜日たち」、佐野洋子「神も仏もありませぬ」評を掲載。
●文藝秋季号に「長嶋有からの質問と回答で綴る弘美的人生」を掲載。
●美術手帖九月号にエッセイ「本当にそこにいる人々」を掲載。
●MOE九月号にエッセイ「思い出の絵本ベスト10」を掲載。
●invitation十月号にCDレビューRosetta Garden1stアルバム「Rosetta Garden」評を掲載。
●こどもの本十月号「心にのこる一冊」に「たこ うみのにんじゃ」を掲載。
●産経新聞10/6に書評「優しい『あなどり』に満ちた世界」川上弘美「光ってみえるもの、あれは」評を掲載。
●すばる十一月号に小説「ジャージの三人」掲載。
●ダヴィンチ十一月号に小説「マラソンをさぼる」掲載。
●文學界十一月号にエッセイ「理屈、不機嫌、そして」を掲載。
●ことし読む本いち押しガイド2004にエッセイ「ジャージがかぶるのなんでだろう」掲載
●週刊読書人12/18号「今年読んだ本ベスト3」にコメント掲載。
●週刊女性12/23月号「どうして人を殺してはいけないの? あなたは子供の問いにどう答えますか」欄にエッセイ掲載。
●新潮一月号に小説「幹夫さんの前カノ(連作3)」掲載。
●短歌ヴァーサス二号にエッセイ「一人勝ちの予感〜表現の砂漠で」掲載。
●魔夜峰央「パタリロ!―選集 (38)」白泉社文庫に解説「大人の自由を謳歌する子供」掲載。
04年
●文學界二月号に小説「パラレル」掲載。
●クウネルku:nel6号にエッセイ「褒め負ける俺」掲載。
●クロワッサン2/10号にエッセイ「『タオルでいいのね』と、おばさんは言った」掲載。
●新潮三月号に小説「朝子さんの箱(連作4)」掲載。
●群像三月号にエッセイ「忙しいような僕」掲載。
●共同通信系地方新聞二月下旬に書評「島本理生『生まれる森』評」掲載。
●北海道新聞3/1付夕刊にエッセイ「作家の好きな言葉」掲載。
●小説新潮三月号にエッセイ「君にきかせる腕もない」掲載。
●小説現代四月号に小説「ケージ、アンプル、箱」掲載。
●伊藤たかみ「ミカ!」(文春文庫)に解説「コドモから、オトナコドモへ」掲載。
●週刊現代6/12号に書評「吉田修一著『長崎乱楽坂』評」掲載。
●小説宝石六月号にエッセイ「なまはげに」掲載。
●週刊文春6/24号に書評「角田光代著『太陽と毒ぐも』評」掲載。
●新潮七月号に小説「フランソワーズのフランス(連作5)」掲載。 ●東京カレンダー七月号に掌編「穴場で」掲載。
●文藝秋号に小説「泣かない女はいない」掲載。
●小説すばる十月号にエッセイ「地球儀をみる男」掲載。
●新潮十二月号に小説「僕の顔(連作6・完結)」掲載。
●考える人秋号にエッセイ「一人で興ざめ」掲載。
●an-an11/24号にエッセイ「片思ってしまう」掲載。
●SOLTEROvol.01にエッセイ「気付いたら」掲載。
●島本理生「シルエット」(講談社文庫)に解説「確信を持って選ぶ」掲載。
●週刊文春12/9号にエッセイ「無題(三省堂新明解国語辞典広告欄「辞書を開いて膝を打つ」)」掲載。
●銀座百点十二月号にエッセイ「瘤取り考」掲載。
●文學界一月号に小説「オールマイティのよろめき」掲載。
●すばる一月号に手書きエッセイ(無題)掲載。
●名短編「新潮百周年記念号」に書評「滝井孝作『俳人仲間』」掲載。
●ブルボン小林著「ジュ・ゲーム・モア・ノン・プリュ」に小説「ジャージの一人」寄稿。
●ポプラ社Webサイト「ポプラビーチ」に4・15より12・15まで「長嶋有の電化製品列伝」17回連載。1「『サイドカーに犬』の蚊取りマット」、2「『ジャージの二人』のオーブントースター」、3「『タンノイのエジンバラ』のLR44」、4「『瑞枝さんの原付』の電気アンカ」、5「『ジャージの三人』のビデオデッキ」、6「『パラレル』の照明」、7「『パラレル』のヘッドマウントディスプレイ」、8「『冷房礼賛八句』のエアコン」、9「『猛スピードで母は』の二槽式洗濯機」、10「『夜のあぐら』のラジオ付き懐中電灯」、11「『センスなし』のヘッドホンステレオ」、12「『バルセロナの印象』の家庭用ファクシミリ」、13「吉田修一著『日曜日たち』のリモコン」、14「伊藤たかみ『ミカ!』のホットプレート」、15「川上弘美『夜の子供』の電気掃除機」、16「『ジャージの一人』の電子レンジ」、17「『マラソンをさぼる』のホームパソコン」。05年現在、小説現代に連載移籍。
05年
●岡本賢一「放課後退魔録○る『ワラキズ』」角川スニーカー文庫に解説「イノセントの人」掲載。
●文藝春号に「無為こそ過激という作風で(角田光代さんへの手紙)」掲載。
●青春と読書2月号に書評「地続きにする人(佐藤真由美「恋する歌音」評)」掲載。
●日刊ゲンダイ2/3号「週刊読書日記」に書評エッセイ(「わたしのすまいろん」「対岸の彼女」)掲載。
●産経新聞2/5にエッセイ「小説とゲーム(四角形と一本線)」掲載。
●広告2月号にエッセイ「文具屋で老ける」掲載。
●都心に住む21号にエッセイ「南から北へ」掲載。
●単行本「泣かない女はいない」に掌編「二人のデート」掲載。
●エスクァイア6月号に映画評「うつろな気持ちになりたくなる」(ビル・フォーサイス「シルビーの帰郷」評)掲載。
●週刊ファミ通5/6号ビバリウム広告欄にゲーム評「すべてがアイコンのように」掲載。
●Pooka10号にエッセイ「難しくても、断りたくない仕事がある」掲載。
●プリクル春号に映画評「虚構からはみだせ、驚け(映画「カナリア」評)」掲載。
●書標五月号にエッセイ「泣かない女はいないにまつわるあれやこれ」掲載。
●CoCo3号にエッセイ「父の家のバカな犬」掲載。
●朝日新聞5/30〜6/1付夕刊「こころの風景」欄にエッセイ「分解」「ボトルカン」「真心」掲載。
●ウフ.七月号に書評「ヤラレタ、と思った(柴崎友香『フルタイムライフ』評)」掲載。
●週刊文春7/7号に書評「思うということを許さぬ怪作(吉村萬壱『バースト・ゾーン』評)」掲載。
●オトナファミ2号に書評「ゲーム本について思うこと(桜井政博「ゲームについて思うこと」評)」掲載。
●小説現代9月号より連載エッセイ「電化製品列伝」第1回「柴崎友香『フルタイムライフ』のシュレッダー」第2回「福永信『アクロバット前夜』のマグライト」第3回「尾辻克彦『肌ざわり』のブラウン管テレビ」第4回「映画『哀しい気分でジョーク』のレーザーディスク」第5回「吉本ばなな『キッチン』のジューサー」第6回「生田紗代『雲を作る』の加湿器」第7回「アーヴィン・ウェルシュ『トレインスポッティング』の電気毛布」第8回「小川洋子『博士の愛した数式』のアイロン」掲載。第9回「干刈あがた『ゆっくり東京女子マラソン』のグローランプ」第10回11回「高野文子『奥村さんのお茄子』の奥村電器店」第12回「『猛スピードで母は』の炊飯ジャー」掲載。06年10月号にて連載終了。
●アンソロジー「東京19歳の物語」に小説「山根と六郎」掲載。
●群像8月号にエッセイ「バレバレ」掲載。
●エッセイ集「いろんな気持ちが本当の気持ち」に「ポンポン板井」「がさーのさー、マイニミキニ」「シュークリームラブ」「何度もみた映画」(以上書き下ろし)、「平成の河童」「被災という自負」「プールサイドの死」(以上未発表)掲載。
●すばる9月号にエッセイ「双方向の道で」掲載。
●文芸ポスト秋号にエッセイ「蓼科さんからきたメール」掲載。
●新潮別冊「TheCOOL! 桐野夏生スペシャル」にエッセイ「実感という名の蛇を」掲載。
●文藝家協会ニュース10月号にエッセイ「大往生」掲載。
●文藝冬号にエッセイ「不穏でかつ、不穏さを愛する人」掲載。
●新潮11月号に小説「海の男」掲載。
●早稲田文学05年1号の「福永信の京風筆談」に参加。
●週刊読書人12/16号に書評「新しい『序』(「精選版・日本国語大辞典」評)」掲載。
●柴崎友香「青空感傷ツアー」河出文庫に解説「ジャームッシュ以降の作家・その2」掲載。
06年
●an-an1/12号に「角田光代・長嶋有往復書簡」掲載。
●東京人二月号にエッセイ「パリでさげる」掲載。
●群像三月号に書評「ゲーム化という『見立て』(「日本文学ふいんき語り」評)」掲載。
●もっとドラえもん5号にエッセイ「ぐっとくるドラえもんの題名」掲載。
●文芸ポスト春号より連載エッセイ「安全な妄想」第1回「唇」、第2回「バトン」、第3回「蟹」、第4回「絶交」掲載。
●LOVE書店1号より連載エッセイ「ウットリ堂書店」第1回「もうカリスマ書店員なんていいません!」第2回「サイン会はしません」第3回「会えないかもしれないが、まあいい」第4回「前代未聞の『嘘ポップ』」掲載。
●野中柊「小春日和」集英社文庫に解説「素敵に『作用する』ということ」掲載。
●色川武大「喰いたい放題」光文社文庫に解説(無題)掲載。
●小説すばる五月号に小説「ファットスプレッド」掲載。
●単行本「夕子ちゃんの近道」に書き下ろし小説「パリの全員」掲載。
●読売新聞5/10夕刊に掌編「邦夫のイメージ」掲載。
●本が好き!九月号にエッセイ「金縛り、三度」掲載。
●オトナファミ06年夏号より小説「エロマンガ島の三人(前編)」秋号に「中編」冬号に「後編」掲載。
●「夕子ちゃんの近道未収録掌編(非売品)」に掌編三作「向こうで」「なるほどな」「pro(epi)logue」掲載。
●同人誌Melbourne01に小説「オールマイティのよろめき(2nd Flight)」掲載。
●枡野浩一著「結婚失格」にエッセイ「真夜中のロデオボーイをふりかえる」掲載。
●文學界07年1月号に小説「佐渡の三人」掲載。
07年
●サッポロ生搾り公式サイトにエッセイ(無題)全二回掲載。
●本が好き!2月号〜08年1月号まで小説「ぼくは落ち着きがない」連載。全11回。
●野生時代3月号にエッセイ「肉入り焼きそば」掲載。
●筒井康隆「出世の首 ヴァーチャル短編集」角川文庫に解説「作中に立つ『作家』」掲載。
●GRAZIA4月号にエッセイ「世界的に有名なビーグル犬”風”コレクション」掲載。
●単行本「エロマンガ島の三人 〜長嶋有異色作品集〜」に書き下ろし小説「青色LED」掲載。
●東京人に書評連載(一年間、不定期掲載)。6月号に「瀧本幹也『SIGHTSEEING』」評、9月号に「べつやくれい『ココロミくん1・2』、山崎ナオコーラ『指先からソーダ』、しまおまほ『まほちゃんの家』評、11月号に「しかけのあるブックデザイン」評、08年2月号にフジモトマサル「二週間の休暇」、飯田和敏・麻野一哉・米光一成「恋愛小説ふいんき語り」、山本紫黄「瓢箪池」08年4月号に木尾士目(原作)・飯田和敏著「小説げんしけん」評掲載。
●井上荒野「森の中のママ」集英社文庫に解説「鉄が磁力を帯びるように」掲載。
●オトナファミ2007SUMMERにエッセイ「『白鯨』以来の……」掲載。
●ダヴィンチ9月号にエッセイ「負けず嫌い好き」掲載。
●河出文庫グランドフェア特設サイトにエッセイ「近影について」掲載。
●河出書房新社特設サイトにエッセイ「近影について」掲載。
●文學界08年1月号にエセー「イルクーツク2」掲載。
●本人hon-nin5号にエッセイ(無題)掲載。
08年
●週刊文春08年1/17号〜2/7号の三菱地所広告欄「街物語」に連続エッセイ「下り坂」「南青山駅一番出口」「十九時十五分」「ずっと永田町だった」掲載。
●本の話3月号に書評「真実じゃない、本当なんだ(中原昌也著「ニートピア2010」評)」掲載。
●アスタ4月号に書評無題(レイモンド・ブリッグス「サンタのたのしいなつやすみ」評)掲載。
長嶋肩甲の活動
〜01年
●95年より同人誌「恒信風」に俳句掲載。連作20句「原三振」「肩甲の朝昼夜」「国立の花」「夜の自転車」「健康」「カラテカ」「子供嫌い」「誘拐俳句(10句)」「ブルース・リー」「センスなし」「マチネー」掲載
●97年、ミニ句集「月に行く」刊行。私家版。品切れ
●98年、ミニ句集「春のお辞儀」刊行。私家版。品切れ
01〜02年
●「豆の木」六号にエッセイ「ポケットに手を入れないヤクザ」掲載
●「そして」十三号に俳句とエッセイ「受賞の夜」掲載
●すばる四月号にエッセイ「594俳句について」掲載
●川柳雑誌「WE ARE!」四号に連作「ツアーメン(十句)」と句評を掲載
●ミニコミ誌「別腹」一号に短歌「ルナティック作戦」を掲載。別腹の問い合わせはこちらへ。 ●「住宅顕信読本」に「淋しいという人」を寄稿
●文學界八月号に連作「フォーメーション5-7-5(二十八句)」掲載
●俳句αあるふぁ9-10月号に連作「寝付けない二人(七句)」掲載
●短歌WAVE二号にコラボレーション「朝刊を待つ女(十四句)」掲載
●「炎環」十五周年記念号に連作「空腹五句」掲載
03年
●「俳壇」三月号に連作「自炊五句」掲載
●北海道新聞6/22付に書評「坪内捻典『俳人漱石』評」掲載
●「俳句αあるふぁ」02年11ー12〜03年9-10月号まで連載「四畳半俳句講座」全六回終了
04年
●無料誌ranKing ranQueenに連載「映画で一句二句」掲載(第一回「ジョゼと虎と魚たち」のみで休刊)。
●朝日新聞1/31夕刊に連作「家に帰った女」掲載
●三田文學76号(冬季号)に自選句「肩甲二十句2000-2003」掲載
●ウフ.五月号より半年間連載「あいまいな吟行」掲載。第一回「INTERIOR SHOP」第二回「MIDNIGHT」第三回「DEPARTMENT STORE」第四回「SUMMER JAM2004」第五回「EXTRA CLASS」最終回「A WALK WITH DOG IN WOODS」
●ダヴィンチ六月号に連作「君のケーキ」掲載
●すばる九月号にエッセイ「砂糖としての季語」掲載
●コトバメッセ2004(東京丸の内)に連作「となりの朝昼晩ごはん」展示
●R☆FCに短歌「なんでほら」二首掲載
05年
●第3ミニ句集「健康な俳句」刊行。私家版。品切れ
●読売新聞(東日本版)1/4〜7付夕刊「新春句会」題詠「初」「松の内」「酒」「顔」で四句掲載。
●かいぶつ句集21号に連作「となりの朝昼晩ごはん(+1句)」再掲載。
●東京カレンダー6月号に連作「レストラン五句」掲載。
●スーパーマリオ20thアニバーサリー記念サイトの限定販売Tシャツに「スーパーマリオ二十歳記念一句」寄稿。
●活字倶楽部秋号に連作「本を読む(五句)」掲載。
06年
●BS日テレ11/12放送「俳句の歳時記」にて「寝不足」紹介。
07年
●別冊俳句「平成秀句選集」にエッセイ「平成の秀句」掲載。
ブルボン小林の活動
の情報は、bonkoba.jpをご覧ください。
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→[現在の仕事]

長嶋有公式サイト
http://www.n-yu.com/
(C)Nagashima Yu 2008
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